ホワイトペーパー

株式会社高田屋 ドキュサイン導入事例

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顧客情報の一元管理と契約業務の自動化をDocuSign+Salesforceで実現。紙の削減により森林保護にも取り組む。

昭和29年創業の株式会社高田屋は、エネルギーや電力、水、プラント、薬品、家電事業などを手掛ける総合企業。ドキュサインの電子署名とSalesforceを連携させることで、事業部ごとにバラバラに管理されていた顧客情報を一元管理し、全社レベルで共有できるようになりました。また同社は、SDGs(持続可能な開発目標)の13番目の目標である『気候変動に具体的な対策を』をサポートしており、ドキュサインの導入によって紙や封筒の使用を減らし、森林保護にも取り組んでいます。

 

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