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紙からデジタルへ

ドキュサインの電子署名
ドキュサインの電子署名は文書をドロップするだけで送信することができ、あらゆるデバイスで署名捺印が可能です。

世界で最も使われている電子署名ソリューション

契約書や同意書、稟議書、申込書など、合意・契約が必要となる文書はビジネスにはつきものです。ドキュサインの電子署名は、場所や時間を問わず世界中で利用することができ、これまで紙で行なっていた合意・契約プロセスをデジタル化します。これにより、業務効率化やコスト削減、顧客・従業員体験の向上を実現します。DocuSign Agreement Cloud の一部として、文書の準備から実行、管理に至るまで契約ライフサイクル全体で活用することができます。

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素早く、効果的に、そして安全に

82%

1日以内に全ての手続きが完了する割合。さらに、49%の契約は15分以内に完了しています。

$36

電子署名によって削減可能なコスト(1契約当たり)。契約に関わるさまざまなコストを削減し、従業員の生産性を高めることができます。

350+

事前構築されたインテグレーションの数。ドキュサインの電子署名は、日常的に使用しているアプリケーションと簡単かつ安全に統合することができます。

ドキュサインの電子署名の仕組み

製品の特長

ドキュサインの電子署名は誰にでも使いこなせるシンプルな操作性にもかかわらず、多くの便利な機能を兼ね備えています。

あらゆる場所から署名が可能

レスポンシブ機能を兼ね備えたモバイルサイトや、高い評価を獲得している iOS および Android のモバイルアプリを使えば、外出先でも簡単に文書を送信したり、署名捺印することができます。

350以上のインテグレーションと API

ドキュサインの電子署名は、すでに使用しているシステムやツールと簡単に統合することができます。DocuSign API を利用すれば、さらに活用の幅が広がります。API に関する詳細は こちらをご覧ください。

必要な情報を簡単に取得

署名や印鑑、日付、会社名等のフィールドを簡単に文書に追加し、さまざまな情報を取得することができます。

柔軟な署名/承認フロー

複数の関係者がいる場合、一人ずつ、同時進行、順番制御なし、といったように文書の回覧方法を柔軟に設定できます。

安全性とコンプライアンス

世界中の最も厳しいセキュリティ、プライバシーおよびデータ保護に関する要件を満たすことができます。

法的有効性

ドキュサインの電子署名は米国の ESIGN 法や UETA、EU の eIDAS 規則に準拠しており、日本においても 2000 年より正式に認められています。また、すべての文書において完全な監査証跡を自動的に生成し、保存します。

さまざまな機能

SMS経由でドキュサインの電子署名の署名依頼の通知を受けたスマートフォンの画面

SMS 配信

メールだけでなく、SMS で署名依頼のテキスト通知を送信することができ、迅速に署名を取得できます。
署名者の行動をより深くすることができる署名データ分析のダッシュボード

署名データ分析

署名に至るまでの動向パターンを深く理解し、データを活用して署名体験を改善することができます。
DocuSign ID Verification は、署名者の本人確認を強化します。

ID Verification

署名者のパスポートや運転免許証、eID(電子身分証明書)を自動的に検証します。モバイル機器にも対応しており、35カ国以上で利用可能です。

導入事例

ドキュサインの電子署名を利用しているヤマハ株式会社のロゴ

契約業務の効率化を実現

ドキュサインの電子署名を全社規模で展開しているヤマハ株式会社。契約にかかる時間を大幅に短縮し、契約業務の効率化を実現しました。
ドキュサインの電子署名を利用しているSansan株式会社のロゴ

営業サイクルを短縮し失注を防止

Sansan 株式会社はドキュサインの電子署名と Salesforce を統合し、商談初日から受注までの期間を短縮。営業担当者は、お客様とのエンゲージメントにより多くの時間を費やすことができるようになりました。
ドキュサインの電子署名を利用している株式会社Oh my teethのロゴ

シームレスな顧客体験を提供

株式会社 Oh my teeth はドキュサインの電子署名を LINE に組み込み、予約から契約、矯正歯科治療まで、一気通貫でシンプルな顧客体験を提供しています。

代表的な連携

Salesforce のロゴ
Salesforceと連携し、シームレスに契約プロセスを電子化できます。
Google のロゴ
Googleのサービスから簡単に署名、送信することができます。
SAP のロゴ
SAP Customer Experience、SAP ERP、SAP SuccessFactors とドキュサインを連携することで、契約・合意プロセスをさらに効率化することが可能です。
Microsoft のロゴ
Outlook、Word、SharePoint、Teams、Dynamics 365 などの Microsoft 製品とドキュサインを連携すると、すばやく安全に契約・合意プロセスを完了できます。

資料・その他のリソース

ドキュサインでは、安心して電子署名を導入いただけますよう、さまざまな資料を用意しています。ぜひご活用ください。

「電子署名の適法性」に関するブログ記事の抽象的なイメージ

電子署名の適法性

電子署名法や電子帳簿保存法等、電子契約に関する法律や電子署名の法的有効性について皆さまから多く寄せられる質問にお答えします。
「電子署名ソリューションの選び方」に関する資料の抽象的なイメージ

電子署名ソリューションの選び方

さまざまな電子署名サービスがある中、何を基準に選べばよいか分からないという方も多いのではないでしょうか。本資料では、電子署名を比較検討する際に考慮すべき5つのポイントを解説します。
ドキュサインのイベント・セミナーの抽象的なイメージ

イベント・セミナー

ドキュサイン・ジャパンでは、電子署名のキホンや活用事例、導入ノウハウが学べるイベントやウェビナーを開催しています。(参加無料)

ドキュサインの電子署名の活用方法

営業各種契約書

入社・退職時の書類

発注書・検収書

業務依頼書

ベンダー契約

社内申請・承認

社内ポリシー管理

秘密保持契約(NDA)

社内稟議

よくあるご質問

ESIGN法(米国における電子署名に関する法律)では、「電子署名」を「契約などの記録に添付または論理的に関連付けられており、記録に署名する意思を持つ個人により実行される、または適用される、電子的な音声、記号またはプロセス」と規定しています。電子署名は、販売契約書や雇用契約書、発注書、賃貸/リース契約書、免責同意書、財務書類など、さまざまな文書に使用されています。電子署名は、世界のほぼすべての国におけるビジネスおよび個人取引において法的に有効です(適用できる文書は国や地域によって異なります)。詳細は電子署名の適法性のページにてご確認ください。

ドキュサインの電子署名を使って文書を送信するには、文書をアップロードし、署名、印鑑、日付、テキスト等のフィールドを文書上にドラッグ&ドロップします。[送信] をクリックすると、ドキュサインから受信者(署名者)に署名用のリンクが送られます。受信者はパソコンやモバイル機器から文書にアクセスし、署名捺印することができます。

詳しくは「ドキュサインの使い方 - 送信編」をご覧ください。

はい、受信者(署名者)はいつでも無料で署名捺印することができます。アカウントの作成は不要なので、どなたでも簡単に署名捺印することができ、スムーズな署名プロセスを実現します。

受信者にはドキュサインから文書へアクセスするためのリンクが記載されたメールが送られますので、ガイダンスに従って署名するだけです。すべての手続きが完了すると、送信者と受信者および関係者に署名済み文書のコピーが送られます。詳しくは「ドキュサインの使い方 - 署名編」をご覧ください。

ドキュサインなら、受信者(署名者)は常に無料で署名捺印することができます。受信者が署名が必要な文書へアクセスするためのリンクをクリックすると、インターネット接続可能なデバイス(携帯電話、タブレット、パソコンなど)上で文書が表示されます。ガイダンスに従いながら簡単に署名することができ、すべての手続きが完了すると、署名済みの文書はクラウド上に保存されます。
米国では、2000年にESIGN 法が成立して以来、電子署名が利用されており、日本においても2000年より正式に認められています。電子署名は、販売契約書や雇用契約書、秘密保持契約書、リース契約書、発注書・請求書など、さまざまな文書で利用されています。電子署名は世界中の多くの国・地域において、ビジネスおよび個人取引において法的効力を持っています。国・地域ごとの適法性については「電子署名の適法ガイド」をご覧ください。

ドキュサインを使用して、署名捺印するだけであれば常に無料でご利用いただけます。文書を送信して取引先等に署名を依頼する場合は、有料プランをご利用ください。詳細は「プランと機能」のページをご覧ください。

ドキュサインの電子署名はさまざまな機能を搭載しており、署名者の本人確認や同席署名、SMS 配信、ブランディングのカスタマイズなど、ニーズに合わせたプランをお選びいただけます。

電子署名とは、オンラインで文書に署名するための方法の大まかな分類になります。デジタル署名は、電子署名の実装技術の一つになります。詳しくは、「電子署名とデジタル署名」をご確認ください。
ドキュサインの電子署名は、Microsoft Word や PDF などの一般的なものから、スプレッドシート、画像まで、さまざまなファイル形式をサポートしています。また、パソコンから直接、もしくは Box、Dropbox、Google Drive、OneDrive などのファイル共有サイトから文書をアップロードすることも可能です。

ドキュサインの電子署名は、世界レベルの厳格なセキュリティ基準を満たしています。ドキュサインは、第三者による監査、認証および評価、また顧客によるオンサイト・レビューにおいて、業界のベストプラクティスを提供し続けていきます。

また、DocuSign Monitor などの製品を提供しており、各組織におけるドキュサイン上のアクティビティを監視し、潜在的な脅威を特定して早期に対策を講じることができます。

ドキュサインのセキュリティとコンプライアンスの詳細は、「ドキュサインの信頼へのコミットメント」をご覧ください。

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