【入門ガイド】これからはじめる電子署名

タブレットで電子署名する人

署名の必要がある書類の山、ファイリングキャビネット一杯の文書 - このような風景は今や過去のものになりつつあります。皆さんのオフィスではどうでしょうか。

紙の書類をデジタル化するメリットとして「管理のしやすさ」「データの活用」「環境への配慮」などが挙げられますが、昨今、電子署名を活用してペーパーレス化を進める企業が増えています。

しかし、電子署名を導入する意義はペーパーレス化だけではありません。電子署名で合意・契約プロセスをデジタル化することは、業務効率・生産性の向上につながり、さらにコストの削減、書類の紛失や人為ミスといったリスクの軽減、セキュリティの強化等のメリットが期待できます。

ドキュサインの電子署名は、世界180ヵ国82万社(2020年12月時点)以上で導入されており、数億人のユーザーが日々の業務の中で利用しています。販売契約や業務委託契約、雇用契約等の電子契約化だけでなく、稟議書や提案書から受付登録、アンケートまで幅広く活用できるのも特徴のひとつです。

<ドキュサインの活用例

ドキュサインの電子署名 活用例

実際に電子署名を導入した企業からは以下のような声が届いています。

「当社の役員たちは、文書への署名に週5〜10時間ほどの時間を費やしていました。ドキュサインはその手続きを、たったの数分、時には数秒にまで短縮してくれました。」 
スペックセイバー社 ジャミー・ホルデン氏

ドキュサインでは、紙やハンコのデジタル化や電子署名サービスの導入を検討されている方向けに、その仕組みやメリットをまとめた資料『入門ガイド:はじめての電子署名』をご用意しています。

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また、ドキュサインの電子署名については、ウェブサイトおよび製品紹介の資料で詳しく解説していますので、あわせてご覧ください。30日間の無料トライアルにご登録いただくと、電子署名についてさらに理解を深めていただくことができます。

電子署名の使い方はもちろん、ドキュサインの製品や活用例に関するご質問は、お電話(03-4577-9801)またはお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

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筆者
Tomohiro Adachi
Content Marketing Manager
公開
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