そうなんです。気づいたらもう師走間近。瞬きしていたら年末が来てしまいますよ。

そこで今日は、日頃の感謝を込めて2019年12月31日までのキャンペーンのお知らせです。

従業員200名以下の新規ご契約の方を対象にDocuSign Business Pro
200エンベロープが年額132,000円〜(税別) >>お申込みはこちら

つまり月々11,000円です。

これって、お得なの?どうなの?というのをちょっと計算してみました。

従来通りの紙ベースの契約の場合実際1件あたり、いくらかかっているでしょうか?

  • まずは人件費:1,000円
    印刷、郵送、回収、電子保管、システム入力、書類保管、管理台帳記入を時給2,000円の人が30分間かけて業務を行った場合の金額です。手作業が器用にできない私の場合は、捺印がずれて押し直さなければならなかったり、記入ミスに後から気が付いて作り直したり、切手が見つからないと探し回ったりと、1時間以上かかりそうな気もします。
  • 郵送費:150円
    郵送物が定型外郵便かつ100g以内の切手代です。
  • その他:100円
    封筒・用紙・保管などにかかる雑費です。
  • 一契約当たり 約1,250円以上+そして忘れてはいけないのが印紙代。

つまり1契約当たり1,250円かかっていると仮定したら、たったの10契約でもう12,500円かかってしまうので、月々10契約上ある場合は確実に元を取れます。

また、郵送ではなく、訪問で契約書を手渡ししている場合は電車代、人件費がさらにかかります。そう考えるとちょっとお得ですよね。社内稟議や各種申請業務でも、人件費を考えると同様に少なくとも人件費はかかるので、上記の計算をベースに考えると11件で元が取れてしまう。

そして何よりも従業員はもちろんのこと、顧客も含め契約に関わる全ての人の時間が節約できてしまいます。ドキュサインの署名などのトランザクションのうち50%が、リクエストが届いてからなんと15分で作業を完了していて、83%がその日のうちに完了しています。つまり、印刷、郵送、手書きで署名、返送、と通常の紙のやり取りだと3日から1週間かかっていた契約完了までの時間が1日で完了してしまうのです。生産性は上がり、コストは下がる。これってうれしいことばかりですよね。

その他、大切な文書を守るセキュリティ、コンプライアンスの順守、ペーパーレス化の促進など企業にうれしいメリットも。

12月31日までのキャンペーン、締め切りが近づいているので、この機会にぜひご検討くださいね。>>お申込みはこちら

その前にちょっと試してみたいという方は、こちらの無料トライアルをどうぞ!>>30日間無料トライアル(クレジットカードの登録は必要ありません)

30日間無料トライアルはこちら

Tags